会社名
株式会社Arinos
Philippines
Philippines

サービス概要

■受託開発
システム開発に必要な費用とスケジュールを定めた上で、システムを開発する開発形態です。一般的な開発手法であるウォーターフォール型で開発を行います。日本人がプロジェクトマネージャーとして要件定義/設計を対応し、ローカルスタッフは開発/テストを対応致します(お客様の方で作成した設計書を元に開発を行うことも可能です)。また、日本人がプログラムレビュー、検収前の最終テストを行うことで、日本での受託開発と変わらない品質のサービスを提供致します。

■ラボ型開発
弊社スタッフの稼働を一定期間確保して頂き、システムを開発する開発形態です。お客様は弊社スタッフの稼働を一定期間確保しているため、システムの仕様変更が発生する度に都度見積りを取る必要はなく、お客様の要望を即時システムに反映させることができます。作業の優先度が変わった際には、現在行っている作業を一旦中止して、別の作業に切り替えることもできるため、変化に強いシステム開発の体制を構築することができます。
お客様が弊社スタッフに直接指示を出し、開発を進めていく体制を推奨しておりますが、ご要望に応じて日本人がサポートに入ることも可能です。また、弊社スタッフの稼働率を調整することも可能であるため、お客様の予算に応じた体制をご提案させて頂きます。

実績

受発注管理システム、日報管理システム、顧客管理システム、クーポンダウンロードサービス、
E-learning構築プラットフォーム、音楽ニュースアプリ、ソーシャルゲーム、各種CMS

得意分野・プログラミング言語

■得意分野
・業務システム開発
・Webサービス開発
・CMS構築

■プログラミング言語
HTML、CSS、Javascript、PHP、Objective C、Java

対応可能案件

・ソフトウェア開発
・Webシステム開発(HP制作)
・スマートフォンアプリ開発
・CMS構築/移行
・HTMLコーディング
・ラボ型開発

オフショアエリア(拠点)

フィリピン(マニラ)

コメント・アピールポイント

弊社は、シンプルなシステム開発をポリシーとしており、最低限必要な機能をシンプルなロジックで実装することで、お客様へ安定稼働するシステムを提供できるよう努めております。オフショア開発の体制についても同様に考えており、日本人やブリッジSEのサポートがなくとも、お客様とローカルのエンジニアだけでプロジェクト運営できるシンプルな体制を提案しております。

フィリピンでは、英語が浸透しているため、英語が話せれば生活に困ることはありません。欧米向けのコールセンターや英会話スクールが多数存在していることからも、フィリピン人にとって英語が話せることは特別でなく、英会話がネイティブと同等であることが分かります。

英語でのコミュニケーションを苦にされないお客様であれば、ローカルのエンジニアと英語で直接コミュニケーションを取ることが可能であるため、オフショア開発のコストメリットを最大限享受して頂けると思っております。もちろん、英語で直接コミュニケーション取ることが難しいというお客様に対しては、日本人やブリッジSEがサポート致します。

日本人やブリッジSEが関わらないオフショア開発を目標に、日々仕組みを改善し、お客様に満足頂けるオフショア開発の実現に努めてまいります。

コンシェルジュからのコメント

フィリピンのマニラに拠点を置くオフショア開発企業で、ソフト開発から業務システム、スマホアプリ開発まで様々な開発案件に対応しています。英語でビジネスができるという特徴を持つフィリピンオフショア開発を最大限に活かし、開発コストを抑えたシステム開発が可能です。ぜひお気軽にお問い合わせください!

会社概要
代表者名

古家 由也

従業員数

40名

日本語技術者の在籍数

15名

ホームページURL

http://arinos.co.jp/

事業内容

■コンサルティング事業
・業務精査コンサルティング
・ITコンサルティング

■システム開発事業
・受託開発
・ラボ型開発

資本金

2,500,000円

設立年月日

2010年10月1日

所在地(住所)

東京都千代田区大手町2-6-4 B1F GrowSEEDs

電話番号窓口

0120-979-938

株式会社Arinos
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