オフショア開発成功事例 導入企業インタビュー
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コロナ禍で渡航・現地視察ができない...でも、大丈夫!ベトナム バーチャル視察会実施中

新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、ベトナム渡航・現地視察ができずお悩みの企業様への解決策として、「バーチャル視察会」に取り組むバイタリフィ社の取り組みを紹介します。

実施の背景

弊社では、2020年7月29日にベトナム進出を希望されている方向けの『0から始めるベトナム進出成功のカギ』ウェビナーを開催しました。こちらのウェビナーでは大変ありがたいことに非常に反響が大きく、ウェビナー視聴者数も100名以上を超えました。

 

そのウェビナー実施後のアンケートにおいて、新型コロナウイルス拡大の影響に伴い海外渡航ができない状況を悩んでいる方が多数いらっしゃったため、その課題を解決できないかと考え、11月より無料のバーチャル現地視察会を開始いたしました。

 

バイタリフィでは、お客様がDX時代をチャンスにできるよう、バーチャルだけどリアルなオンラインの現地視察会を提供します!

ベトナム バーチャル現地視察会とは

 

通常のオフラインの現地視察となるべく近くなるような形を目指し、ZOOMを活用しての開催です。そのため、録画したコンテンツだけではなく、リアルタイム中継も交えて実施しております。

 

基本は複数社合同で開催しておりますが、ご要望がありましたらOne to One形式でお客様企業にあわせて内容をカスタマイズすることも可能です。

 

例えば、

現地企業と繋がりたいお客様に関しては、日本にいながらもベトナム企業と繋がれる内容をメイン

オフショア開発拠点メンバーの雰囲気や様子を知りたいお客様に関しては、実際の開発メンバーと話せる内容や開発会社比較ができる内容をメイン

等バーチャル視察会の中身に関して柔軟に対応することが可能です。

 

尚、ベトナムの企業側にも日本語が話せる人材を準備いただきますので、完全日本語対応で実施いたします。

株式会社バイタリフィ の案件を受注されたオフショア開発企業

株式会社バイタリフィ

日系オフショア企業のパイオニアとして、ベトナムのホーチミンとハノイに拠点があるベトナムオフショア企業です。アプリ開発なども得意とされており、 iPhone開発、Android開発に対して、サーバーサイド開発を含めて専用の開発チームをもっておりますので、お客様のニーズに合わせて提案をしてくれます! 日本人スタッフも常時駐在しており、多くのラボ開発の経験があります。是非一度、お問い合わせください!

 

弊社では2008年からのオフショア開発のナレッジを元に、仕様の理解を徹底することで安定した品質を担保しています。スマートフォンアプリ開発拠点としては、ベトナムでNo.1の実績を誇っております。エンジニアをアサインするだけではなく、週次での仕様レビュー会や個人レベルでのコミュニケーションを大切にしており、サービスが日本でどのように使われるかをエンジニアが理解した上で開発を行います。 エンジニア全員が作業者ではなく、プロジェクトに携わる責任者として働くマインドを持たせることでエンジニアの意識向上を図り、プロジェクト全体の円滑化と品質の向上に努めております。

 

また、各プロジェクトに必ず日本人マネージャーをアサインしますので、リーズナブルなコストのまま日本国内と変わらないクオリティを実現しています。

詳細はコチラ http://www.offshore-kaihatsu.com/mypage/vitalify.php?id=12
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